2023年6月14日(水)12時~13時、株式会社シーベースの深井社長とご一緒に、ウェビナー 人的資本経営における360度フィードバックデータの活用可能性 – 具体例で学ぶ:人的資本経営強 ...
続きを読む2023年5月19日(金)13時~14時、株式会社シーベースとご一緒に、ウェビナー AI時代の360度フィードバック : ChatGPTの力を解放 – 最適な評価と未来志向のフィードフォ ...
続きを読む判断・意思決定で多用される「2軸」の評価軸 ビジネス、特に判断・意思決定を支援する場面では、取組み課題を絞り込むために、2軸(X軸 × Y軸)の評価軸をよく使いますよね。戦略論では、「利益率 × 成長 ...
続きを読む「強み/弱み」という言い方をするけれども、何となく使っていませんか?という話を『月刊人事マネジメント』誌に寄稿しました。ジョブ型人事制度導入にあたっても重要になる、という指摘を含みます。 『「強み/弱 ...
続きを読む5月11日(火)から7月6日(火)にかけて、株式会社シーベースとご一緒に、ウェビナー「戦略的360度フィードバック実現の条件 ~米国の最新のハンドブックから学ぶ」【全5回】を開催します。今回のウェビナ ...
続きを読む先に360度フィードバックの教科書を紹介しましたが、社員意識調査(サーベイ)についても教科書を紹介します。 単に出来合いの調査を導入するのではなく、自社独自の価値観や戦略に基づいた組織力 ...
続きを読む多面評価の「品質確保」と回答画面設計 多面評価(360度フィードバック)を、単なる人材開発のツールとしてではなく、戦略的人事および人材開発・組織開発のインフラとして位置づけるにあたっては、「評価の品質 ...
続きを読む現時点における、360度フィードバックに関する最も網羅的で詳しい教科書は、次のものであると考えられます。2000年に刊行された『The Handbook of Multisource Feedback ...
続きを読む360度フィードバック(多面フィードバック、多面評価)に関する、最も包括的な教科書は、過去20年間近く、2000年に刊行された次のものであったと考えられます。 David W. Bracken, Ca ...
続きを読むポスト・コロナの時代には人材開発イベントも分散化が進み、その中で、360度フィードバック(360度評価、多面評価)の位置づけはますます重くなると予想されます。360度フィードバックを改めて企画し直すに ...
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