• データ主導の人材開発・組織開発

コラム

AIで変わる360度評価 ~評価に人手をかける意味と価値~

掲題の記事を『月刊人事マネジメント誌(2026年9月号)』に寄稿しました。 13ページにわたり、様々な論点を集成しています。(10月5日以降に当コラム欄にも掲載します。) https://ningen ...

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雇用・労働の風向き(2026年08月)

月次統計レポートの試行 雇用・労働の風向き 2025年7月〜2026年6月(月次) 賃金・物価 現金給与総額 前年比+4.0% 1%2%3%4%25/725/925/1126/126/326/5 所定 ...

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スキルマップ構築の実践課題 – スキル標準24年の歴史に学ぶ

はじめに 「人的資本経営」の潮流は、人事部門に対して、事業戦略から必要なスキルを定義し、現有人材を棚卸しし、ギャップを採用と育成で埋めることを求めています。その文脈で、多くの企業がスキルマップの整備、 ...

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360度評価者選定プログラム

360度評価の大きな課題 ―― 評価者選定 360度評価/フィードバックを行う上で大きな課題になるのが「評価者選定」である。対象が500人の管理職であるとすれば、それぞれ10人に評価してもらうとすれば ...

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AIを転がす/オーケストレイトする力

人材マネジメントの未来を探るために ―― Worksの50号分のWiki これからの人材マネジメントの方向性はどうなるのか?人材マネジメントの前に、AIのマネジメントをどうするかの方が先決になりそうだ ...

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理想的な360度フィードバック回答システム

回答行為は「あるべき人材像で自他を振り返る」価値あるイベント 360度フィードバックの運用を、組織文化に働きかけるところまで持っていくためには、できるだけ多くの方を対象者として、できるだけ多くの方に回 ...

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AIで個別育成からチームパフォーマンス改善へ

後日談:更なる進化、チャット内での完結へ (2026/3/20記)本記事を書いた2025年8月から半年以上経った今見れば、本記事の内容も古くなっている。というのも、現時点では、特定のレポートの型に嵌め ...

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AI時代における360度評価の優位性

概要 2025年に入った。我々の行動データがクラウドプラットフォームの上に集約され、活用されるビッグデータ時代になったと思ったら、そこへさらに”AIくん”が登場し、我々に行為を ...

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360度評価の点数の甘辛調整法

評価者ごとに発生する「甘辛」と「バラツキ」 たとえば、1人の評価者が10人の被評価者を評価するとして、設問が30問あり、評価段階は5段階で1点から5点(強くそう思う:5点〜全くそう思わない:1点)を配 ...

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